犬山 もえぎヶ丘 ピアノ教室 poco a pocoでは
体験レッスン随時受付中です(^^)
2歳からのピアノ・知育リトミック・ソルフェージュが好評です。
犬山市もえぎヶ丘ピアノ教室 poco a pocoは、可児市帷子、可児市若葉台もお近くです。
犬山から2025年PTNAコンペティション全国大会銀賞の快挙
詳しくは
※お問い合わせはインスタグラムDM、LINE、HPお問い合わせフォームよりご連絡ください。
LINE ⇒ こちらから
Instagram公式アカウント ⇒ pocoapoco_piano_moegi
定員になり次第キャンセル待ちとさせて頂きます。(体験レッスンは30分程度 ¥1,000)
※体験レッスン料は一週間以内にご入会いただいた場合、入会金¥1,000 off


2歳のお子様から大人の方まで
当教室では初めてピアノを習うお子様から、音高、音大や、保育士や教員を目指す学生の方まで年齢にあったレッスンを致します。
趣味でピアノを習いたい大人の方も歓迎です。
譜面の読み方や音楽全般の基礎部分などから丁寧に指導致します。

発表会
目標を持って日々の練習をして頂けるように、参加ご希望の生徒さんには年に1度発表会を開催しますのでご出演頂けます。
ソロ演奏だけでなく、講師やお友達との連弾演奏や、合唱、ハンドベル演奏なども行います。(毎年内容は変わります)

レッスン料金
年間40回/月3回もしくは4回
¥7,000~

犬山市もえぎヶ丘のピアノ教室 poco a poco
毎日の生活の中に音楽を
ポコ ア ポコ…(意味:少しづつ・・・)
犬山市もえぎヶ丘にあるピアノ教室です。
犬山市と可児市の境の立地で、国道41号線もすぐ近くなので、美濃加茂、小牧方面からもアクセスしやすいです。
お問い合わせ・お申し込み
News & Information
- 「親子レッスンコース」が新設されました。お子様の練習をお家でサポートしてあげることは、実はとても重要です。パパやママが、一緒に学ぶ姿勢や、練習する姿を見て、お子様も頑張る気持ちになり、お一人でレッスンを受けられるよりも、楽しく長く続けていけるのです。パパママが音楽未経験の方もご安心ください。お子様と一緒に基礎から丁寧に指導致します。お二人で45分間のレッスンです。 45分間 10,000円/月3 or 月4回(お子様が年少〜)
- 春日井市長表敬訪問と中日新聞 愛知近郊版に掲載いただきました。春日井市長表敬訪問に伺い、全国大会の結果を報告してきました。そして、中日新聞 愛知近郊版へ記事をご掲載いただきました。こんなに大きな記事にしていただき、恐縮ですが、家族や、記事を見ていただいた周りの方々から連絡をもらい、親子共々、コンペティションに参加させていただいたこと、皆様からご声援いただきましたことを、改めて感謝しております。 表敬訪問の歓談の際に、市長から犬山市についていくつか質問を受けました。そのお話の中で、市長も岐阜県美濃加茂市のご出身だということで、私の実家のある各務原市のことなど、地元話に花が咲きました。 春日井市長、中日新聞記者の横田さん、お忙しい中お時間いただきありがとうございました。
- お家でも楽しく学べる「五線マグネットボード」12月31日までの体験レッスンでは、 ⭐️お家でも楽しく学べる⭐️poco a pocoオリジナル「五線マグネットボード」 を、お作りいただけます🎵この機会に是非体験レッスンにお越しください(^^) (体験レッスンは¥1000かかりますが、一週間以内にご入会いただきますと入会金¥3000から¥1000引き致します)
- 犬山市長、犬山市教育委員長に表敬訪問!犬山市長、犬山市教育委員長に表敬訪問してきました✨ピティナコンペティション全国大会連弾初級A、銀賞の結果を報告し、市長、教育委員長より温かいお言葉を沢山いただきました。全国大会までの厳しかった練習の様子を聞いてくださり、これから音楽を続けていく上で、諦めずに努力し続けることが大事なんだ、と仰られ、まだ小さい子供たちですが、真剣にお話を聞く様子がとても印象に残りました。 そして、また良い結果を出して報告に来てね!と市長と約束をしてきました。 音楽人生としては、まだ始まったばかりの二人ですが、この表敬訪問という素晴らしい場にも来れたことに誇りを持って、また前に進んで欲しいと思っています。
- 2025年ピティナコンペティション
連弾初級A部門 全国大会銀賞2025年ピティナコンペティション連弾初級A部門 全国大会銀賞を受賞 PTNAコンペティションは国内最大規模のピアノ コンクール。こんな大舞台で、こんなに娘の大きな成長を見ることが出来て、幸せです。 娘は7歳ではじめてのコンペティション。楽譜がなかなか読めず成長も遅い…ピアノ の練習も短時間ですぐに飽きるし、集中できない。 スタートはここからでした。 色々な関係者の方からお聞きしていたのは、みんなコンペ挑戦は幼児の頃から始まっている、と…スタートから出遅れているので覚悟はしていました。 最初は課題が山積みでした。まだまだ弱い指先の強化、拍の取り方、一つ一つの曲の背景を理解してからの、曲構成、表現へ…と何度も何度も壁にぶつかりました。その度に涙を流すし、厳しいと分かっていながらも、難しい課題をクリアさせるために、何度も何度も基礎練習に戻りました。 娘は最後まで本当によく頑張りました!この粘り強さは、ピアノ だけではなく、他のことでもきっと何か役に立つ時があるはずです。 私は今回、娘のコンペ挑戦を通して、分かったことがあります。 最初は本当に自信もなくピアノ 続けられるのか不安だった娘でも、目標を持ったことによってこんなに頑張ることが出来たのです。 やる気さえあれば、きっとどんな子でも取り組んでいけると思いました。 頑張る力、続ける力は、挑戦する子供本人だけでなく、支えていく保護者の方にも同様に求められ、最後までやり遂げた時には、きっと見える世界が変わると思います。










